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姜尚中全巻 に含まれる書籍一覧 (全48件)

日本を代表する政治学者で、現在、東京大学大学院教授である姜尚中氏の著作をまとめた全巻。「悩む力」「ナショナリズム」「東北アジア共同の家をめざして」など著書多数。

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著者姜 尚中 (カン サンジュン) 
出版社集英社
発行日2012年6月
価格 799 円
内容
安定した収入、伴侶と家族、健康、老後のたくわえ―。この既存の幸福像は、いまや瓦礫と化した。神仏はおろか、現代社会の宗教とも言える科学への不信も極まり、寄る辺ない私たちの孤立はさらに深まっている。この...

著者姜尚中/著
出版社集英社
発行日2011年6月
価格 1,404 円
内容
姜尚中氏が語る現代人への応援メッセージ 「都市とは自分の正体を目覚めさせてくれる場所である」29の東京の風景とともに語る著者の人生・文化・日本etc.に関する提言の中には、明日への活力や考えるヒントが満載。...

著者牧野雅彦/著
出版社光文社
発行日2011年4月
価格 799 円
内容
社会学の巨匠、マックス・ウェーバーによる最も有名な論文『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』を正しく読むために必要な、基礎知識をコンパクトに整理したテキスト。論文の内容についてはもとより、書...

著者姜尚中/著
出版社集英社
発行日2010年6月
価格 1,296 円
内容
遺品の中から見つかったテープは、文字の書けなかった母から息子への遺言だった…。「在日」の運命を生き抜いた親子2代の物語。

著者初の自伝的小説 遺品の中から見つかったテープは、文字の書けなかった母から息...

著者姜尚中/著
出版社集英社
発行日2008年5月
価格 734 円
内容
情報ネットワークや市場経済圏の拡大にともなう猛烈な変化に対して、多くの人々がストレスを感じている。格差は広がり、自殺者も増加の一途を辿る中、自己肯定もできず、楽観的にもなれず、スピリチュアルな世界に...

著者姜尚中/著
出版社集英社
発行日2009年9月
価格 756 円
内容
政治も経済も未曾有の混迷期にある現在、私たちは「リーダーシップ」という古くて新しい問題を、問い直す必要がある。安全保障の激変期における政治家とは?金融崩壊後の市場で持続可能な成長を実現し得る経営者と...

著者姜尚中/著
出版社朝日新聞出版
発行日2008年4月
価格 756 円
内容
夏目漱石、ボードレール、丸山真男。悩める少年・永野鉄男が、政治学者・姜尚中になるまでに、いったい何があったのか。だれもが読んでおきたい5冊の古典でたどる、注目の論客の、青春の軌跡。

著者姜尚中/著
出版社集英社
発行日2007年2月
価格 756 円
内容
いじめに苦しむ子どもたちや、悩みを抱えた大人たちなど、毎年、三万人以上が、自殺に追い込まれている。そして本当に怖いのは、この社会で共に生きる他者への無関心と、無慈悲さの蔓延だ。「悪人」だけが跋扈して...

著者田原総一朗/著 姜尚中/著 中島岳志/著
出版社中央公論新社
発行日2010年4月
価格 929 円
内容
世代を超えた3人の代表的な論者が、10時間にわたり徹底討論を行った記録。世界も日本も大変化のただ中にある今、戦後日本ではタブーだった「国家のかたち」を正面から、大胆に論じきる。

転換期にある現代の日本で...

著者マックス・ウェーバー/著 三浦展/訳
出版社プレジデント社
発行日2009年9月
価格 1,234 円
内容
職業としての学問;特別対談 姜尚中×三浦展

著者C.ダグラス・ラミス/著 姜尚中/著 萱野稔人/著
出版社岩波書店
発行日2009年12月
価格 540 円
内容
グローバル化のもと、国籍、戸籍、言語といった国家のメンバーシップをめぐる境界がアイデンティティをめぐってどのような政治力学を形成するのか。国民国家が様々にもたらす排除と包摂をテーマに、現代日本に生き...

著者大沢真幸/編 姜尚中/編
出版社有斐閣
発行日2009年8月
価格 2,376 円
内容
現代社会の1つの焦点、「ナショナリズム」への関心が広がっています。本書は、広く学問分野をこえた最高の執筆陣によって、自身の学問的なオリジナリティを前面に出して展開された、ナショナリズムに関する社会科...

著者姜尚中/著 森達也/著
出版社集英社
発行日2010年2月
価格 782 円
内容
「森さんは場に感応するタイプです」姜尚中のその一言から、戦争や虐殺の傷跡の残る場所を訪ねての対談は始まった。アウシュビッツ、デンクマール、三十八度線―人が存在する限りこの世から戦争はなくならないのか...

著者小熊英二/編 姜尚中/編
出版社集英社
発行日2008年10月
価格 1,728 円
内容
朝鮮半島に生を受けながらも日本の植民地政策に起因して渡日し、そのまま残留せざるを得なくなった人々、およびその子孫―在日。二〇〇三年秋、かれら第一世代の体験談を記録するプロジェクトが始まった。それから...

著者姜尚中/著 寺脇研/著
出版社ユビキタ・スタジオ
発行日2008年10月
価格 1,836 円
内容
わたしは憲法番外地の人間だった・姜尚中、私の商売道具は憲法だった・寺脇研。「公共」を再び立ち上げるために。魂と来歴を賭けた対話。

著者姜尚中/著
出版社岩波書店
発行日2009年7月
価格 518 円
内容
一人ひとりの命への無関心がはびこり、平和について後ろ向きの対応しかできない日本。いま、あらためて、人間としての「正当性」を問いつづけなければならない。希望ある社会のため、次世代へつなぐメッセージ。

著者姜尚中/〔著〕 小森陽一/〔著〕
出版社角川書店
発行日2007年11月
価格 741 円
内容
本当の「戦後」は朝鮮戦争の終結からはじまる!!誰も語らなかった日本の戦争史。

著者姜尚中/〔著〕
出版社朝日新聞出版
発行日2009年8月
価格 1,512 円
内容
データなし

著者姜尚中/著
出版社岩波書店
発行日2003年1月
価格 1,188 円
内容
ウェーバーの学問の今日的意味とは何か。彼は歴史=社会学的研究を通して、近代の合理化が系統的に価値を排除しつつ、イデオロギー的な寓話として審美的宗教やナショナリズム、原理主義を甦らせるというアポリアに...

著者姜尚中/著
出版社岩波書店
発行日2004年4月
価格 1,188 円
内容
オリエンタリズムとは西洋の東洋に対する文化的支配の総体を意味し、西洋という観る側の意識に存在する言説である。本書はウェーバー、フーコー、サイードらの思想的な水脈によりながら、近代ヨーロッパに確立した...

著者姜尚中/著 森巣博/著
出版社集英社
発行日2002年11月
価格 756 円
内容
在日の立場から、長年、「日本」について鋭い批判と分析をつづけてきた姜尚中と、オーストラリア在住の国際的博奕打ちで作家の森巣博という、異色の対談が実現しました。テーマは、一九九〇年代以降、日本に吹き荒...

著者姜尚中/著 テッサ・モーリス‐スズキ/著
出版社集英社
発行日2004年11月
価格 778 円
内容
一一〇〇万人を超える人類史上最大の反戦運動もむなしく、アメリカとその同盟国は、ついにイラク攻撃に乗りだします。デモクラシーを高らかに謳いあげる国々による圧倒的な暴力は、人々の意志が政策に反映されるこ...

著者姜尚中/著
出版社集英社
発行日2006年2月
価格 713 円
内容
湾岸戦争以後、時代の重大局面に際し、さまざまなメディアで精力的に発言してきた「行動する政治学者」が、その揺るぎない思考を支える歴史観と、政治理論のエッセンスを、コンパクトな一冊にまとめました。アメリ...

著者姜尚中/著
出版社朝日新聞出版
発行日2006年10月
価格 756 円
内容
ほんとうに国を愛するとはどういうことか。その先にあるのは希望か絶望か。「改革」で政府によって打ち捨てられた「負け組」の人々ほど、「愛国」に癒やしを求めるのはなぜか。日本と韓国、ふたつの「祖国」のはざ...

著者姜尚中/著
出版社集英社
発行日2007年5月
価格 756 円
内容
六者協議を一貫して主張し続けてきた著者が、四年前の予言的論考を、ふたたび世に問う!東北アジア新世紀への羅針盤。

著者姜尚中/著
出版社かもがわ出版
発行日1993年5月
価格 617 円
内容
データなし

著者姜尚中/対談 鈴木二郎/対談
出版社部落問題研究所
発行日1993年7月
価格 839 円
内容
データなし

著者姜尚中/著
出版社三一書房
発行日1995年12月
価格 1,888 円
内容
データなし

著者西川長夫/編 姜尚中/編 西成彦/編
出版社平凡社
発行日2000年6月
価格 3,672 円
内容
戦争とジェノサイドの20世紀、それは国民国家と帝国の「文化」が世界を支配した100年だった。多言語・多文化主義を手がかりに、この20世紀の「文化」をいかに克服するかを気鋭の論者が問う。

著者姜尚中/著
出版社岩波書店
発行日2001年10月
価格 1,620 円
内容
ナショナリズム―この奇怪なる現象の本質とはなにか。われわれを魅惑するその不可思議な力は、どこに宿るのだろうか。近代日本における、この観念の思想史的な系譜と変遷を「国体」ナショナリズムという視座から明...

著者姜尚中/〔ほか〕編
出版社岩波書店
発行日2002年2月
価格 1,512 円
内容
データなし

著者姜尚中/著
出版社教育史料出版会
発行日2003年5月
価格 2,052 円
内容
「妄想」が生み出す「戦争」の本質を暴く。気鋭の政治学者による珠玉の評論集。

著者姜尚中/著
出版社講談社
発行日2004年3月
価格 1,620 円
内容
自分の内面世界に封じ込めてきた「在日」や「祖国」。今まで抑圧してきたものを一挙に払いのけ、悲壮な決意でわたしは「永野鉄男」を捨てて「姜尚中」を名乗ることにした。初の自伝。

著者姜尚中/著 佐高信/著
出版社毎日新聞社
発行日2004年2月
価格 1,620 円
内容
国を超える新たな「公」へ!日本を論じ、日本を変える白熱の討議。

著者森達也/著 姜尚中/著
出版社講談社
発行日2004年11月
価格 1,944 円
内容
データなし

著者田原総一朗/〔著〕 西部邁/〔著〕 姜尚中/〔著〕
出版社講談社
発行日2005年7月
価格 905 円
内容
今直面する反日運動や「国益」論などを徹底討論!!ベストセラー待望の文庫化!!靖国参拝など大幅加筆。

著者姜尚中/〔著〕
出版社講談社
発行日2005年9月
価格 905 円
内容
ナショナリズムの勃興、が早熟的に帝国主義的な膨張につながり、ウルトラ化の果てに破綻することでそのサイクルを終えた20世紀の日本にとって、中国と韓国のナショナリズムの脅威感は、国家に求心力を求めるネオ・...

著者姜尚中/対談 吉田司/対談
出版社晶文社
発行日2006年2月
価格 2,052 円
内容
戦後60年が終わり、わたしたちはどこに行こうとしているのか。平和憲法の意味を根底から問い直す。

著者佐高信/〔著〕 姜尚中/〔著〕
出版社角川書店
発行日2007年2月
価格 555 円
内容
エリートたちが築いた「中央」は、内では保守層を含めた「地方」を切り捨て、外では北東アジアでの孤立を深めようとしている。パトリア=郷土の観点から見えてくる「愛国」の本質と、格差社会の進行から危惧される...

著者姜尚中/著
出版社大和書房
発行日2007年2月
価格 802 円
内容
戦後六〇年を過ぎ、いったい日本はどうなってしまったのか。歴史の記憶を隠蔽することにより、朝鮮(韓国)・中国との関係は脆く不安定なまま。また、冷戦の崩壊は「北朝鮮危機」をもたらした。人々は逼迫感と閉塞感...

著者姜尚中/著 宮台真司/著
出版社筑摩書房
発行日2007年11月
価格 842 円
内容
愛国心とは何か、大国アメリカをどう考えるか、右翼とは何か、左翼とは何か、丸山眞男をどう評価するか、アジア主義の可能性とは何か、そもそも国家とは何か、知識人の役割とは何か…。アクティブな言論活動でも知...

著者姜尚中/〔ほか〕著
出版社角川学芸出版
発行日2007年12月
価格 1,620 円
内容
姜尚中が民族を越えた多様な「共生」のあり方を探る。

著者姜尚中/著
出版社集英社
発行日2008年1月
価格 514 円
内容
一九五〇年、朝鮮戦争が始まった年にわたしは生まれた。なぜ父母の国は分断されたのか。なぜ自分たちは「みすぼらしい」のか。「在日」と「祖国」、ふたつの問題を内奥に抱えながら青年期を迎えたわたしは、日本名...

著者姜尚中/著 中島岳志/著
出版社毎日新聞社
発行日2008年2月
価格 1,728 円
内容
思想、天皇、反抗、文学―地の底からどろりとした情念、新自由主義に従属する国家をパトリから撃つ画期的な語りおろし。

著者加藤紘一/著 姜尚中/著 高橋愛子/編
出版社新泉社
発行日2008年11月
価格 1,080 円
内容
確固としてリベラルを貫く政治家加藤紘一と、時代の趨勢を明快に論じる政治学者姜尚中が、今後の日本の課題を鋭く簡潔に指摘する。

著者姜尚中/〔ほか著〕
出版社岩波書店
発行日2003年9月
価格 518 円
内容
データなし

著者姜尚中/編
出版社作品社
発行日2001年11月
価格 2,160 円
内容
気鋭の執筆者による、ポストコロニアリズムの初めての総論的入門書。カルチュラル・スタディーズ、フェミニズム、ポストモダニズムなど隣接する思想を踏まえ、ポストコロニアリズムの思想と理論を詳説。近代日本150...

著者森達也/著 姜尚中/〔ほか述〕
出版社作品社
発行日2007年8月
価格 1,836 円
内容
世界は単純にできてない。白か黒かで割り切れるもんじゃない。でも、その多様性こそが魅力。ドキュメンタリー作家・森達也と36人の、27の刺激的な討論。僕たちの日常から、僕たちの言葉で考えるためのメソッド。
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