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城山三郎全巻 に含まれる書籍一覧 (全73件)

城山三郎の著作をまとめた全巻。1927年愛知県生れ。大学卒業後、愛知学芸大学などで教鞭をとる。1959年「総会屋錦城」で直木賞、「落日燃ゆ」で吉川英治文学賞、毎日出版文化賞受賞。

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著者植村鞆音/著
出版社扶桑社
発行日2011年3月
価格 1,944 円
内容
データなし

著者城山三郎/〔著〕
出版社講談社
発行日2010年3月
価格 596 円
内容
東北の静かな山村に、日本最大のダム建設計画が持ち上がった。交渉のため村に乗り込む開発側と、先祖伝来の土地に愛着を抱く住人たち。多額の立ち退き補償を巡り、村は賛成派・反対派に分かれ騒然となる。ダム建設...

著者井上紀子/著
出版社朝日新聞出版
発行日2009年7月
価格 518 円
内容
故・城山三郎が70歳を過ぎて初めて語りだした、それまで「つらすぎて言えなかった」戦争体験の数々―。平和への痛切な願いをこめて、苦しい記憶を掘り起こしてでも「話さなければならないし、そのために生かされて...

著者森史朗/著
出版社新潮社
発行日2009年7月
価格 1,620 円
内容
海軍体験と特攻への思いから『大義の末』『落日燃ゆ』『指揮官たちの特攻』を書き上げた城山三郎と、東京大空襲で下町界隈を逃げまどった経験を持ち、『零式戦闘機』『戦艦武蔵』『総員起シ』などの記録文学を残し...

著者加藤仁/著
出版社講談社
発行日2009年3月
価格 1,944 円
内容
城山三郎は「経済」を恐れなかったが、「文学」を畏れていた―。1万2000冊の蔵書、無数のメモ、書簡、日記…段ボール300箱に収められた未発表資料をもとに描き尽くす、昭和と格闘した作家の生涯。

戦後日本社会に影...

著者城山三郎/著
出版社文芸春秋
発行日2010年3月
価格 596 円
内容
人間とは、経営とは、政治とは何か。作品を通じて問い続けた城山三郎が没して以降、日本は大きく揺れ動いている。今こそ城山さんの遺した数々の言葉に耳を傾けるときだ。絶筆「私の履歴書」をはじめ、晩年の磨き抜...

著者城山三郎/〔著〕
出版社角川書店
発行日2010年4月
価格 473 円
内容
「仕事を追って、猟犬のように生き、いつかはくたびれた猟犬のように果てる」。老いてもなお新しい仕事に立ち向かう自らを叱咤し、仕事場から見える湘南の海に少年兵として体験した戦争の残像を見る。経済小説の先...

著者城山三郎
出版社新潮社
発行日2010年2月
価格 1,296 円
内容
苦境にあっても自らの信念を貫いた男たちの生き様を通して、人間の“真の魅力”とは何かを問いかける講演録。

著者城山三郎/著  平岩外四/著
出版社講談社
発行日2010年1月
価格 648 円
内容
経済小説の泰斗として数多くの名作を遺した城山三郎。財界リーダーとして活躍し読書家として知られた平岩外四。卓越した識 見を備える二人の碩学は、古今東西の文学から何を感じ学んだのか。太宰治、中島敦、ヘミ...

著者城山三郎
出版社PHPパブリッシング
発行日2010年1月
価格 1,620 円
内容
魅力と核心を最高の筆致で描く!本田宗一郎の活動的な日常を、100時間に及んで密着取材。「たいへんな目標だ。だからこそ、チャレンジするんだ」と語る、創造的経営者のバイタリティの根源。

著者城山三郎
出版社新潮社
発行日2009年10月
価格 679 円
内容
東京裁判で絞首刑を宣告された七人のA級戦犯のうち、ただ一人の文官であった元総理、外相広田弘毅。戦争防止に努めなが ら、その努力に水をさし続けた軍人たちと共に処刑されるという運命に直面させられた広田。そ...

著者城山三郎
出版社新潮社
発行日2009年10月
価格 596 円
内容
下駄と靴と片足ずつ履いて―その男は二筋の道を同時に歩んだ。地方の一紡績会社を有数の大企業に伸長させた経営者の道と、 社会から得た財はすべて社会に返す、という信念の道。あの治安維持法の時世に社会思想の...

著者城山三郎
出版社新潮社
発行日2009年7月
価格 555 円
内容
データなし

著者城山三郎/著 久野収/著 佐高信/編
出版社七つ森書館
発行日2009年5月
価格 1,404 円
内容
データなし

著者城山三郎
出版社新潮社
発行日2009年3月
価格 637 円
内容
直木賞受賞の表題作は、株主総会の席上やその裏面で、命がけで暗躍する、財界の影武者ともいえる総会屋の 老ボスを描く評判作。ほかに交通事故の時だけタクシー会社の重役の身代りで見舞いや弔問にゆく五十男の悲...

著者城山三郎/ほか著
出版社プレジデント社
発行日2009年1月
価格 1,646 円
内容
日本人に今、必要なのはこれだ!土光敏夫・本田宗一郎・石坂泰三・石田禮助・中山素平・松下幸之助・盛田昭夫…経済大国「日本」を築いた男たちの信念と器量に学べ。

著者城山三郎
出版社新潮社
発行日2009年1月
価格 1,296 円
内容
亡き妻を回想する「そうか、もう君はいないのか」を執筆しつつ、著者は孤愁の日々を手帳に記した。抑えがたい悲しみ、老いとの葛藤、限られた命の自覚。そして、やわらかな軽みの境地。最愛の妻が倒れる前年から最...

著者城山三郎
出版社文芸春秋
発行日2008年12月
価格 637 円
内容
証券会社の辣腕営業マン・伊地岡勇と電機メーカーの窓際送・野呂久作は高校の同級生。正反対の性格ながらなぜか気が合う二 人が、ベッド会社のセールスマンに揃って転職。学歴・経験・年齢、一切不問のシビアな世...

著者城山三郎
出版社新潮社
発行日2008年10月
価格 432 円
内容
自分だけの時計、歩け歩け、ぼちぼちが一番、配転は新しいはじまり、ふり回されるな、乱反射する友を―常にパーフェクトを 求め、他人を押しのけることで、人生の真の強者となりうるのか?企業の中にあって自分を見...

著者城山三郎
出版社新潮社
発行日2008年4月
価格 473 円
内容
どこにも関係のない、どこにも属さない一人の人間としての時間―それは、人間を人間としてよみがえらせ、より大きく育て上 げる時間となるだろう。「無所属の時間」を過ごすことで、どう生き直すかを問い続ける著...

著者城山三郎
出版社新潮社
発行日2008年4月
価格 802 円
内容
二児の母で、三十八歳になる素子は、平凡な専業主婦だった。だが、大学講師でメディアにも進出しているやり手の友人・ルミ に強引に誘われ、彼女の事務所を手伝うことになった。様々な出来事に翻弄されながらも、...

著者城山三郎
出版社新潮社
発行日2008年1月
価格 1,296 円
内容
五十億の中でただ一人「おい」と呼べる妻へ―愛惜の回想記。新発見遺稿。

著者城山三郎/ほか著
出版社プレジデント社
発行日2007年11月
価格 1,543 円
内容
データなし

著者城山三郎
出版社ゴルフダイジェスト社
発行日2007年9月
価格 926 円
内容
スコアなんてゴルフの楽しみの七分の一にすぎない。四季折々の花鳥風月を愛でる、美酒佳肴をともにしながら人と深く交わり親しむ至福の時間。城山さんがゴルフについて書き遺したすべてのこと。

著者城山三郎
出版社新潮社
発行日2007年9月
価格 2,160 円
内容
データなし

著者城山三郎
出版社新潮社
発行日2007年9月
価格 2,160 円
内容
データなし

著者城山三郎/著 高山文彦/著
出版社講談社
発行日2007年7月
価格 1,620 円
内容
硬骨の老文士が最晩年、子の世代の作家に伝えた戦争と文学と人生のすべて。

著者城山三郎
出版社新潮社
発行日2007年5月
価格 1,944 円
内容
男一女の母であり貞淑な妻である38歳の素子に突然訪れた転機―それは女性実業家として名を馳せつつある高校時代の同級 生、ルミからもたらされた「経済的自立」の誘いだった。ルミとともにビジネスの世界に足を踏み...

著者城山三郎/著 吉村昭/〔ほか述〕
出版社新潮社
発行日2006年4月
価格 473 円
内容
私は人間が大好き。これはと思う人に会い、相手の眼を見て、じっくりお話を伺いたい。そして、すてきな人のすてきな話は、 私だけでなく、多くの人にも聴いて頂きたい―。話題は、あの戦争から政治、経済そして日...

著者城山三郎
出版社角川書店
発行日2005年7月
価格 1,944 円
内容
かつてロサンゼルス五輪の馬術競技で優勝し、華やかで奔放な前半生を過ごした西騎兵中佐は、帝都守護の最後の防塞・硫黄島へ進発してゆく。歓声ひとつない栄光への道を…。生と死の狭間を鮮烈に描いた名作。

著者城山三郎
出版社角川書店
発行日2005年11月
価格 2,052 円
内容
憧れて海軍に入隊した少年の日記に綴られた、上官によるいじめ、仲間の衰弱死、特攻死への恐怖、そして原爆のキノコ雲…。著者の戦争体験を色濃く反映し、作家としての原点となった表題作など五篇を収録。

著者城山三郎
出版社角川書店
発行日2005年12月
価格 2,052 円
内容
データなし

著者城山三郎
出版社角川書店
発行日2006年1月
価格 2,052 円
内容
爆撃機特攻の先導を務めながら生還した「二式大艇」パイロットの苦悩、夜間戦闘機「月光」を駆ってB29の編隊を迎撃した男の無念…。大戦中の軍用機をモチーフに、秘められた戦いの記憶を綴る八篇の連作小説。

著者城山三郎
出版社角川書店
発行日2005年10月
価格 2,052 円
内容
開戦に反対の立場を貫きながら、東京裁判で絞首刑を宣告された唯一の文官・広田弘毅。「自ら計らわぬ」を信条に一切の自己弁護を放棄し、苛酷な運命に従ったその生涯を描いて、戦争責任の意味を深く問う傑作。

著者城山三郎
出版社角川書店
発行日2005年9月
価格 2,052 円
内容
神風特攻隊の第一号としてレイテ沖に散った関行男大尉と、敗戦を知らされないまま最後の特攻隊を率いて沖縄へ飛び立った中津留達雄大尉。二人の青年指揮官のはかない幸福を描いた、慟哭のドキュメント小説。

著者城山三郎
出版社新潮社
発行日2005年10月
価格 679 円
内容
データなし

著者城山三郎
出版社講談社
発行日2005年9月
価格 576 円
内容
私は本が好き。旅も好き。本と旅を組み合わせれば、一プラス一が四にも五にもなり、そこに私だけの新しい世界が生まれる。 一回かぎりの人生、少しでもあくせくせずに過ごそうではないか。生きることの奥深さを味...

著者城山三郎
出版社文芸春秋
発行日2007年8月
価格 1,543 円
内容
1980年代後半から絶筆となった「私の履歴書」まで。未発表原稿を含んだ、城山三郎、最後の随筆集。

著者城山三郎/著 平岩外四/著
出版社講談社
発行日2005年2月
価格 1,543 円
内容
漱石、大宰、大岡昇平、ヘッセ…経済小説の泰斗と読書家で知られる「財界総理」が、若き日に読んだ名著を再読、その魅力を語り合う。

著者城山三郎
出版社角川書店
発行日2007年5月
価格 1,296 円
内容
気骨の作家、最後の連載エッセイ。

著者城山三郎
出版社新潮文庫
発行日2004年8月
価格 555 円
内容
彼の人生は、定年からが本番だった。三菱製紙高砂工場では、ナンバー3の部長にまでなり、会社員としても一応の出世をした 永田耕衣。しかし、俳人である永田には、会社勤めは「つまらん仕事」でしかない。55歳で定...

著者城山三郎
出版社新潮文庫
発行日2004年8月
価格 473 円
内容
著者は若い頃から箴言の魅力に惹かれ、生きる指針としてきた。その著者の作品にも、心に染みる会話や、 じっくり考えさせる文章が数多くある。出世でこり固まった男もおもしろくないが、出世をあきらめた男も魅力...

著者城山三郎
出版社新潮文庫
発行日2004年8月
価格 473 円
内容
神風特別攻撃隊第一号に選ばれ、レイテ沖に散った関行男大尉。敗戦を知らされないまま、玉音放送後に「最後」の特攻隊員と して沖縄へ飛び立った中津留達雄大尉。すでに結婚をして家庭の幸せもつかんでいた青年指...

著者城山三郎
出版社新潮文庫
発行日2003年8月
価格 637 円
内容
近代日本最大の経済人渋沢栄一のダイナミックな人間形成の劇を、幕末維新の激動の中に描く雄大な伝記文学。武州血洗島の一 農夫に生れた栄一は、尊王攘夷の運動に身を投じて異人居留地の横浜焼打ちを企てるが、中...

著者城山三郎
出版社文芸春秋
発行日2003年2月
価格 545 円
内容
十歳にして、赤貧から志を持って家出。銀行、鉄道、紡績、ビール会社など、次々と創業し、“西の渋沢栄 一”と言われた松本重太郎。関西実業界の帝王として名をはせた彼だったが、その後、倒産で私財をことごとく...

著者城山三郎
出版社文芸春秋
発行日2002年7月
価格 637 円
内容
データなし

著者城山三郎/著 内橋克人/著
出版社朝日新聞出版
発行日2002年5月
価格 1,080 円
内容
「敗者復活」のある社会、再生可能エネルギーによる「浪費なき成長」「働く自由」を勝ちとるための真のワークシェアリング…。「人間性回復」のための経済システム構築と日本経済復活のための処方箋を語り合った白...

著者城山三郎
出版社新潮文庫
発行日2002年5月
価格 885 円
内容
データなし
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