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鎌倉河岸捕物控全巻 に含まれる書籍一覧 (全21件)
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著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2010年6月
価格 1,296 円
内容
出版社・メーカーからのコメント
2010年4月から始まったNHK土曜時代劇『まっつぐ 鎌倉河岸捕物控』の魅力を完全網羅した公式ガイドブックがついに刊行。出演者のカラーグラビアを初めとして、橘慶太、中尾明慶、小柳...

著者佐伯泰英/著・監修
出版社角川春樹事務所
発行日2006年9月
価格 637 円
内容
大好評時代小説「鎌倉河岸捕物控」シリーズの特別篇として、政次、亮吉、彦四郎の少年時代の冒険行を描いた短篇小説『寛政元年の水遊び』を書き下ろし掲載。著者の「鎌倉河岸捕物控」シリーズ・ロングインタビュー...

著者佐伯泰英/監修 鎌倉河岸捕物控読本編集部/編
出版社角川春樹事務所
発行日2010年7月
価格 617 円
内容
江戸鎌倉河岸を舞台に描かれた大人気時代小説『鎌倉河岸捕物控』シリーズ。原作小説での豊かな水に囲まれた活気溢れる街並は、現代社会が失ったまさにユートピアである。本書は、原作に登場する舞台を辿りながら、...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2011年5月
価格 720 円
内容
おすすめコメント
金座裏の宗五郎たちが、湯治旅で熱海峠に差し掛かった頃、江戸鎌倉河岸では、金座裏十代目政次の許へ、蝋燭問屋・三徳の隠居をめぐる騒ぎが持ち込まれていた。一昨日に出かけた隠居が店に戻らな...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2010年7月
価格 720 円
内容
箱根への湯治旅に出かけた宗五郎としほたちの留守中、江戸では、大坂で七人を殺害して逃亡した凶賊の手配書が廻っていた。九代目不在とあって、政次の肩に金座裏の看板が重く圧し掛かる。そんななか、鴫立沢に立ち...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2010年4月
価格 720 円
内容
彦四郎が禅修業からもどり、いつも通りの平隠が鎌倉河岸に戻ってきたころ、宗五郎の許に、相談事が持ち込まれた。大店の古着問屋の倅が、吉原に居残りをし、下働きをしているのだという。なんとか連れ戻して欲しい...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2009年11月
価格 720 円
内容
船宿綱定の船頭・彦四郎は、贔屓客を富岡八幡宮へ送り届けた帰途、上品な小紋に身を包んだ女に乗船を請われた。貸切の船に乗せるのを逡巡した彦四郎だったが、代金を受け取らない条件で送り届ける旨を承知する。だ...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2009年5月
価格 720 円
内容
[要旨]

祝言の賑わいが過ぎ去ったある日、政次としほの若夫婦は、仲人である松坂屋の松六の許へ挨拶廻りに出かけた。道中、日本橋付近に差し掛かった二人は、男女三人組みの掏摸を目撃する。政次の活躍により、掏...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2008年11月
価格 720 円
内容
春を告げる賑わいの鎌倉河岸では、政次としほの祝言が間近に迫っていた。そんななか、金座裏の宗五郎の命により、六所明神に代参することになった政次は、宗五郎の粋な計らいにより、しほ、彦四郎、亮吉三人との同...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2008年5月
価格 720 円
内容
寛政十二年の年の瀬、金座裏の若親分の政次は、久しぶりの剣術稽古に精を出していた。同門の士より、永塚小夜の姿が見えないと耳にした政次は、小夜が指導している林道場を訪れることに。そこで政次は、小夜の息子...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2007年6月
価格 720 円
内容
豊島屋の清蔵たちは、富岡八幡宮そばの船着場で、六、七人の子供たちが参詣に来た年寄りから、巾着を奪い取るのを目撃した。店に戻った清蔵たちは、金座裏の若親分・政次にその話をするが、どうやら浅草でも同様な...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2010年2月
価格 741 円
内容
金座裏の政次は、ある日、奉行所の内与力より呼び出しを受け、水戸藩の老中澤潟との関わりを尋ねられた。澤潟の名には覚えがなかったものの、政次と亮吉、彦四郎には、十一年前の藩士との出来事が思い出された…。...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2010年2月
価格 741 円
内容
赤坂田町の神谷道場に一人の訪問者があった。朝稽古中の金座裏の若親分・政次が応対にでると、そこには乳飲み子を背にした女武芸者の姿が…。永塚小夜と名乗る武芸者は道場破りを申し入れてきたのだ。木刀での勝負...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2009年2月
価格 741 円
内容
“銀のなえし”―それは、ある事件の解決と政次の金座裏との養子縁組を祝って贈られた捕物用の武器。宗五郎の金流しの十手とともに江戸の新名物となる、と周囲が騒ぐのをよそに、冷静に自分の行く先を見つめる政次...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2009年2月
価格 741 円
内容
松坂屋の隠居・松六夫婦たちが湯治旅で上州伊香保へ出立することになった。一行の見送りに戸田川の渡しへ向かった金座裏の宗五郎と手先の政次・亮吉たちだったが、そこで暴漢たちに追われた女が刺し殺されるという...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2008年11月
価格 741 円
内容
「山なれば富士、白酒なれば豊島屋」とまでうたわれる江戸の老舗酒問屋の主・清蔵。店の宣伝に使う引札を新たにあつらえるべく立ち寄った一軒の引札屋。そこで出会った女主人・おもんに心惹かれた清蔵はやがて…。...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2008年11月
価格 741 円
内容
徳川家康・秀忠に付き従って江戸に移住してきた開幕以来の江戸町民、いわゆる古町町人が、幕府より招かれる「御能拝見」を前にして、立て続けに殺された。自らも古町町人である金座裏の宗五郎も謎の刺客に襲われて...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2008年8月
価格 741 円
内容
従姉妹の祝言に呼ばれ、亡き両親の故郷である川越に出立したしほ。彼女が乗る船まで見送りに向かった政次、亮吉、彦四郎の三人だったが、その船上には、彦四郎を目にして驚きの表情を見せる老人の姿があった。やが...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2008年8月
価格 741 円
内容
戸田川の渡しで金座の手代・助蔵の斬殺死体が発見された。改鋳される新小判の意匠に携わっていた助蔵に、一体何が起こったのか。もし新小判の意匠が奪われれば、幕府の貨幣制度に危機が―。金座長官の後藤庄三郎か...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2008年5月
価格 741 円
内容
江戸松坂屋の隠居松六は、手代政次を従えた年始回りの帰途、剣客に襲われる。襲撃時、松六が漏らした「あの日から十四年…亡霊が未だ現われる」という言葉に、かつて幕閣を揺るがせた若年寄田沼意知暗殺事件の影を...

著者佐伯泰英/著
出版社角川春樹事務所
発行日2008年5月
価格 741 円
内容
江戸鎌倉河岸にある酒問屋の看板娘・しほ。ある日、武州浪人であり唯一の肉親である父が斬殺されるという事件が起きる。相手の御家人は特にお咎めなしとなった上、事件の原因となった橘の鉢を売り物に商売を始める...
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