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小林一三全巻 に含まれる書籍一覧 (全5件)

私鉄経営のビジネスモデルの原型、阪急電鉄・阪急百貨店・宝塚歌劇団などを作った日本の実業家小林一三に関する書籍をまとめた全巻。

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著者小林一三/著
出版社日本図書センター
発行日1997年6月
価格 1,944 円
内容
データなし

著者逸翁美術館/編 岡田彰子/監修
出版社逸翁美術館
発行日2009年9月
価格 2,057 円
内容
逸翁美術館の新装オープンを記念して開催された特別展「茶人 逸翁―茶の湯文化と小林一三」の展覧会図録。小林一三(逸翁)の世界を「茶道との出会い」「逸翁の茶懐石」「逸翁と茶友」「逸翁の茶道観」「逸翁の愛し...

著者小林一三/著
出版社阪急コミュニケーションズ
発行日2008年6月
価格 2,160 円
内容
戦後の復興期から高度成長期まで、宝塚歌劇団を中心に日本の演劇界に、厳しくも温かいエールを送りつづけた小林一三(逸翁)が綴る「稀代の演劇史」。政財界のみならず、演劇界に遺した偉大な足跡を辿る!『歌劇』誌上...

著者小林一三研究室/編
出版社アスペクト
発行日2008年2月
価格 1,404 円
内容
「アイデア」と「粘り強さ」を武器に、逆転の発想で時代を切り拓いた、天才起業家の生涯と実践を知る入門書。

著者辻井喬/著
出版社中央公論新社
発行日2009年5月
価格 1,944 円
内容
文学者と経営者、二つの顔を往来した半生。この告白は、大企業創業一族の宿命を綴った稀有な個人史にして、戦後、志を分かち合った政治家、財界人、芸術家たちの熱い息吹を伝える貴重な現代史である。
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経歴

小林一三(コバヤシイチゾウ)
1873年、山梨県生まれ。1892年、慶応義塾大学を卒業後、三井銀行に入行。1907年、同行を退社、箕面有馬電気軌道株式会社創立に参加し専務取締役となる。その後、新線を敷設し、1918年、阪神急行電鉄株式会社と改称し、1927年、社長、1933年、会長に就任。この間、宝塚新温泉の開設、宝塚少女歌劇団、阪急百貨店、東宝映画の設立と、興行界にも乗り出す。1940年、第二次近衛内閣で商工大臣、1945年、幣原内閣で国務大臣兼戦災復興院総裁を務めるが間もなく公職追放。追放を解除されると東宝に復帰し、同社社長となる。1957年、84歳で没す。(『おもひつ記』著者紹介より)

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