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金融・資本主義論全巻 に含まれる書籍一覧 (全4件)
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著者前川聡子/著
出版社関西大学出版部
発行日2005年3月
価格 3,240 円
内容
本書の特徴は、Tobinのq理論に代表される企業の利潤最大化行動に基づいた新古典派の投資理論をベースに、税制を考慮したTax‐adjusted Qと資本コストを用いて税制と企業の投資行動との関係を分析したところにある。

著者大竹文雄/著
出版社中央公論新社
発行日2005年12月
価格 842 円
内容
「お金がない人を助けるには、どうしたらいいのですか?」小学5年生が発したこの問いに経済学者はどう答えるだろうか。女性が背の高い男性を好む理由からオリンピックの国別メダル獲得数まで、私たちのまわりには、...

著者大竹文雄/著
出版社中央公論新社
発行日2010年3月
価格 842 円
内容
日本は資本主義の国のなかで、なぜか例外的に市場競争に対する拒否反応が強い。私たちは市場競争のメリットをはたして十分に理解しているだろうか。また、競争にはどうしても結果がつきまとうが、そもそも私たちは...

著者太田康夫/著
出版社日本経済新聞出版社
発行日2011年5月
価格 2,160 円
内容
日本潰し、骨抜き、改悪、再出発―。銀行経営の死命を制する国際金融ルールをめぐる攻防戦の真実。日本は規制の真実を理解していない。
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