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渋沢栄一全巻 に含まれる書籍一覧 (全62件)

日本の資本主義の父と言われる渋沢栄一に関する書籍や著書をまとめた全巻。

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著者守屋淳/編著 渋沢栄一記念財団/監修
出版社日本経済新聞出版社
発行日2013年7月
価格 1,944 円
内容
データなし

著者大谷まこと/著
出版社ミネルヴァ書房
発行日2011年4月
価格 6,480 円
内容
明治・大正時代における日本経済界を導く一方で、社会事業に深く携わり、最期まで情熱を注ぎつづけた渋沢。本書は豊富な史料からその歩みと業績を明らかにするとともに、英国、特にチャールズ・ブースと対比させる...

著者鹿島茂/著
出版社文藝春秋
発行日2011年1月
価格 2,160 円
内容
豪農の家に生まれた渋沢栄一は、一橋(徳川)慶喜に仕え武士となり、慶喜の弟・徳川昭武とパリ万博への参加を命じられる。そしてパリの地で「資本主義のシステム」の本質を見抜く。幕府が崩壊したためやむなく帰国、...

著者鹿島茂/著
出版社文藝春秋
発行日2011年1月
価格 2,160 円
内容
大蔵省を退官後、次々と事業を拡大していった渋沢は五百を超える企業の設立にかかわり、近代日本の礎を築く。しかし、発展の一方で、さまざまな社会問題が持ち上がってきていた。その実情にいちはやく注目していた...

著者渋沢栄一/著 由井常彦/監修
出版社ダイヤモンド社
発行日2010年12月
価格 1,620 円
内容
明治初期、大蔵省のエリート官僚だった渋沢が「明治の三傑」西郷・大久保・木戸をはじめ、伊藤博文、大隈重信ら政界トップと渡り合う様子や岩崎弥太郎とのいさかいなど、官を辞してからの財界におけるさまざまなシ...

著者今井博昭/著
出版社幻冬舎ルネッサンス
発行日2010年10月
価格 905 円
内容
興した会社は500社以上、近代日本の経済発展に寄与した偉大なる実業家・渋沢栄一の若き日に焦点を当てる。どのような青年期を過ごし、どういう人々から影響を受けてきたのか。なぜ斬新な改革を次々と実現できたのか...

著者是澤博昭/著
出版社世織書房
発行日2010年10月
価格 2,808 円
内容
1927(昭和2)年1月17日、アメリカから167体の青い目の人形(「友情の人形」)が横浜港に到着した。総数約1万2千体。人形は各地の小学校・幼稚園に配布され、それは植民地にも下送された。その返答として11月10日、58体の答礼...

著者鮫島純子/著
出版社文藝春秋
発行日2010年10月
価格 1,620 円
内容
500余の事業を興しながら財閥を作らず、人を育て助けることを楽しんだ渋沢栄一。ドラッカーも崇拝した偉大な実業家の、家族だけが知る素顔と渋沢家の質実な精神を孫娘が綴る。

著者渋沢栄一/〔著〕
出版社角川学芸出版
発行日2010年10月
価格 802 円
内容
人の役に立つ仕事を愉快にする―。実業界の父・渋沢栄一が、自己の考えのすべてを語り、経済の飛躍的発展を次世代に伝える。論語の精神に貫かれた国家観・人生観・経営観を背景に、渋沢が生涯を通して会得したビジ...

著者渋沢栄一/著 国書刊行会編集部/現代語訳
出版社国書刊行会
発行日2010年9月
価格 1,944 円
内容
いまこそ一番注目すべき経済道徳の真髄を、渋沢栄一の言葉から学ぶ。大著「青淵百話」より、その正義の実業哲学を中心に再構成。

著者渋沢栄一/著 国書刊行会編集部/現代語訳
出版社国書刊行会
発行日2010年9月
価格 1,944 円
内容
紆余曲折の人生を歩んだ渋沢栄一の言葉だからこそ、多くの生きる術が得られる。大著「青淵百話」より、若者に贈ることばを中心に再構成。

著者渋沢栄一/著 国書刊行会編集部/現代語訳
出版社国書刊行会
発行日2010年9月
価格 1,944 円
内容
旺盛な好奇心、柔軟な思考、鋭い洞察力の持ち主…大著「青淵百話」より、その驚くべき先見性を中心に再構成。

著者渋沢栄一/著 国書刊行会編集部/現代語訳
出版社国書刊行会
発行日2010年9月
価格 1,944 円
内容
渋沢栄一の言葉から、個々人の公益の追求と私益の追求とは何かを問う。大著「青淵百話」より、公利公益の哲学を中心に再構成。

著者渋沢栄一/著 守屋淳/編訳
出版社平凡社
発行日2010年9月
価格 842 円
内容
ドラッカーが注目し、経営の本質を学んだのが、ほかでもない、渋沢栄一であった。「日本資本主義の父」と呼ばれる渋沢が、経営の柱として、人生の羅針盤として、終生、手放さなかった『論語』を西郷、大隈、山県ら...

著者大下英治/著
出版社三笠書房
発行日2010年11月
価格 617 円
内容
「論語を読む人」に恐れるものは何もない。今日から使える「お金と信用を手にする」習慣。

■出版社・メーカーからのコメント 
なぜ、渋沢栄一は、日本人の「精神的支柱」と言われるのか? 第一国立銀行(現・みず...

著者望月護/著 竹村健一/監修
出版社祥伝社
発行日2010年9月
価格 1,728 円
内容
ドラッカーが評価した日本人、ドラッカーを手本とした日本人。―巨人と日本を結ぶ箴言59から、明日が見えてくる。

■出版社・メーカーからのコメント 
「経済発展の範(はん)とすべきは、米ソその他の白人国では...

著者渋澤健/著
出版社日本経済新聞出版社
発行日2010年8月
価格 700 円
内容
「満足は衰退の第一歩である」「『他人をも利すること』を考えよう」「緻密すぎる教育は、鉢植えの木のような人を増やす」。500社以上の会社を興した偉才の実業家・渋沢栄一。ドラッカーにも影響を与えた「日本資本...

著者渋沢栄一/著 齋藤孝/訳・責任編集
出版社イースト・プレス
発行日2010年4月
価格 1,728 円
内容
「論語で事業を経営してみせる」と言い切った日本資本主義の父・渋沢栄一の『論語』のすべて。『君たちは、どう生きるか』も発売。

著者古川順弘/著 寺島実郎/監修
出版社中経出版
発行日2010年3月
価格 576 円
内容
経済と道徳は両立する。「富をなす根源は何かといえば、仁義道徳」「その企業が時機に適合する否やを判断すること」「何かひと仕事しようとする者は、自分で箸を取らなければ駄目である」「要するに交際の要素は至...

著者中野明/著
出版社朝日新聞出版
発行日2010年3月
価格 1,836 円
内容
日本経済誕生の裏には、弥太郎と渋沢栄一の激闘があった。「小栗忠順の先見」、「龍馬の志」―会社を創り、日本経済を育てた男たちの壮大な物語。幕末に始まる、もう一つの“立国”ドラマ。

著者渋澤健/著
出版社講談社
発行日2007年4月
価格 1,620 円
内容
企業500社を起こした偉才の「21世紀に生きる黄金の知恵」。心を楽しんで生きれば、あなたの財産は増え続ける。ドラッカーも絶賛した「日本資本主義の父」の言葉が5代目子孫によって、今、よみがえる。

著者渋沢健/著
出版社日経BP社
発行日2001年11月
価格 1,728 円
内容
日本資本主義の始祖と世界金融界の猛獣には、共通点があった!渋沢家五代目にして大手ヘッジファンド元日本代表が明かす。激動の21世紀、日本とあなたが生き残るカギはリスクマネジメントにあり。

著者渋沢栄一/著 守屋淳/訳
出版社筑摩書房
発行日2010年2月
価格 821 円
内容
日本実業界の父が、生涯を通じて貫いた経営哲学とはなにか。「利潤と道徳を調和させる」という、経済人がなすべき道を示した『論語と算盤』は、すべての日本人が帰るべき原点である。明治期に資本主義の本質を見抜...

著者渋沢栄一/述 梶山彬/編
出版社国書刊行会
発行日1985年10月
価格 1,296 円
内容
データなし

著者渋沢栄一/〔著〕
出版社角川学芸出版
発行日2008年10月
価格 761 円
内容
道徳と経営は合一すべきである。日本実業界の父、渋沢栄一が、後進の企業家を育成するために、経営哲学を語った談話録。論語の精神に基づいた道義に則った商売をし、儲けた利益は、みなの幸せのために使う。維新以...

著者津本陽/〔著〕
出版社幻冬舎
発行日2007年2月
価格 700 円
内容
データなし

著者津本陽/〔著〕
出版社幻冬舎
発行日2007年2月
価格 700 円
内容
「コンペニー」「コルポレーション」「バンク」を創り、新たな国家システムを構築した“富国共栄”の設計者・渋谷栄一。「経済の平和は民心の平和に基を置かねばならぬ」ことを信じた男の発想力、行動力の源泉とは...

著者佐野真一/著
出版社文芸春秋
発行日1998年11月
価格 907 円
内容
わが国に資本主義を産み落とし根づかせた栄一、それを継承し育んだ嫡孫・敬三。その狭間にあって廃嫡の憂き目にあった篤二。勤勉と遊蕩の血が織りなす渋沢家の人間模様をたどることは、拝金思想に冒されるはるか以...

著者佐野真一/著
出版社文芸春秋
発行日2009年4月
価格 946 円
内容
瀬戸内海の貧しい島で生まれ、日本列島を隅から隅まで旅し、柳田国男以来最大の業績を上げた民俗学者・宮本常一。パトロンとして、宮本を生涯支え続けた財界人・渋沢敬三。対照的な二人の三十年に及ぶ交流を描き、...

著者佐野真一/著
出版社平凡社
発行日2004年6月
価格 1,728 円
内容
宮本常一が撮影した写真から「昭和30年代」を中心に厳選した200枚を佐野眞一が読み解く。(歴史図書総目録より)

生涯撮影した宮本常一の10万枚の写真から200枚を厳選。高度経済成長前の日本人の暮らしと昭和という時代...

著者山本七平/著
出版社祥伝社
発行日2009年7月
価格 1,512 円
内容
日本の近代化は、なぜ成功したのか。いま学ぶべき大変革期を乗りきる思想と行動。

著者大仏次郎/著 木村荘八/挿絵 村上光彦/編
出版社未知谷
発行日2009年7月
価格 3,240 円
内容
激動の幕末―妄信的に攘夷運動に奔走するも幕府側につき徳川慶喜に仕えた若き日の渋沢栄一。生来の好奇心と慧眼、また人との出会いが、日本資本主義の礎を築く巨人へと成長させた。パリ万博使節団に随行し西欧の真...

著者東京商工会議所/編
出版社講談社
発行日2008年11月
価格 885 円
内容
江戸時代を終えて明治維新を迎えた日本は、近代化が進む世界から著しく立ち遅れ、法治国家としての原則が存在せず、欧米列強から過酷なまでの不平等条約を押しつけられていた。また国内でも士農工“商”という序列...

著者プロジェクト新・偉人伝/著・編集
出版社ポプラ社
発行日2010年1月
価格 1,296 円
内容
日本に初めて銀行や株式会社をつくり、近代経済の発展につくした、実業界の父・渋沢栄一。自らの利益よりも公益を求めた生涯をたどる。小学校高学年~。

著者致知出版社
出版社致知出版社
発行日2009年10月
価格 1,620 円
内容
人生をひらく鍵、この100訓にあり。

著者渡部昇一/著
出版社致知出版社
発行日2009年3月
価格 1,620 円
内容
渋沢栄一はなぜ一代で500もの会社を創ることができたのか。いまこそ「論語=道徳」と「算盤=経済」を一致させる哲学が必要!

著者見城悌治/著
出版社日本経済評論社
発行日2008年11月
価格 2,700 円
内容
農民、武士、官僚、実業家、社会事業家へと身を転じ、近代と真正面から向き合った渋沢。『論語と算盤論』の理想と現実や、国際関係認識など、その思想と人物を浮き彫りにする。

著者于臣/著
出版社ぺりかん社
発行日2008年3月
価格 4,104 円
内容
近世東アジアに支配的であった「重義軽利」の賎商思想を脱却し、“義”と“利”の根源的な関係性を生涯追求した「日本資本主義の最高指導者」渋沢栄一(1840‐1931)―「中国近代化の開拓者」と称された同時代の実業家...

著者田沢拓也/著
出版社小学館
発行日2006年9月
価格 2,052 円
内容
東洋西洋の文化を踏まえ、正々堂々と働いて、得たお金は世間のために。これほどスケールが大きく尊敬された経営者はいない。渋沢の業績の地を、ノンフィクション作家がいま訪ねる。

著者高橋憲一/著
出版社朱鳥社
発行日2006年4月
価格 1,028 円
内容
この書を手にした今のあなたに必要なのは、漫然とした願望、漠然とした夢との訣別である。人生の成功者へ導く記入式シート“願望達成の手順書”収録。

著者渋沢栄一/原著 竹内均/編・解説
出版社三笠書房
発行日2004年10月
価格 1,620 円
内容
孔子の生き方、つまり「論語」のエキスをそのまま日常生活、仕事に応用して成功した代表が、渋沢栄一である。「論語」をなめるように読み、実践していったのである。人生への取り組み方、自分の長所を磨き育てる工...

著者土屋喬雄/著
出版社吉川弘文館
発行日1989年5月
価格 2,268 円
内容
日本資本主義の父といわれる渋沢栄一は、富農の子として生れ、徳川慶喜に仕え幕臣となり、フランス留学で自由民権思想にめざめ、維新後大蔵大丞となったが官尊民卑の風潮に反発して官を辞し、第一銀行はじめ五百余...

著者渋沢 栄一 著 藤井 貞文 解説
出版社平凡社
発行日2004年9月
価格 3,888 円
内容
幕末・維新期の通史として最高水準にあるといわれる本書は,財界の大御所渋沢栄一が旧主の汚名をそそぐため明治26年に企画したもの。以後25年におよぶ歳月を費やして完成された。第1巻は,慶喜の誕生と幼児期について...

著者渋沢 栄一 著
出版社平凡社
発行日2004年9月
価格 3,888 円
内容
幕末・維新期の通史として最高水準にあるといわれる本書は,財界の大御所渋沢栄一が旧主の汚名をそそぐため明治26年に企画したもの。以後25年におよぶ歳月を費やして完成された。第2巻は,将軍の後見職への就任を記す...

著者渋沢 栄一 著
出版社平凡社
発行日2004年9月
価格 4,320 円
内容
幕末・維新期の通史として最高水準にあるといわれる本書は、財界の大御所渋沢栄一が旧主の汚名をそそぐため明治26年に企画したもの。以後25年におよぶ歳月を費やして完成された。第3巻は、禁裏守衛総督への就任を記...

著者渋沢 栄一 著
出版社平凡社
発行日2004年9月
価格 4,104 円
内容
幕末・維新期の通史として最高水準にあるといわれる本書は,財界の大御所渋沢栄一が旧主の汚名をそそぐため明治26年に企画したもの。以後25年におよぶ歳月を費やして完成された。最終第4巻は,第26章から,大政奉還,鳥羽...

著者坂本慎一/著
出版社日本経済評論社
発行日2002年9月
価格 6,048 円
内容
「論語とそろばん」という独自の考え方をもち、日本資本主義の父といわれた渋沢は私的利益よりも公的・国家的利益を重視し数百にも及ぶ営利・非営利団体の設立、運営に携わった。渋沢の思想についての初めての研究...

著者渋沢栄一/著
出版社明徳出版社
発行日1998年9月
価格 2,700 円
内容
データなし
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経歴

渋沢栄一(シブサワエイイチ)
1840年、現在の埼玉県深谷市生まれ。一橋家の家臣、ついで幕臣となる。67年徳川昭武に随行してヨーロッパ諸国を歴訪。維新後、69年明治新政府に仕官。民部省、大蔵省に属した。73年健全財政を主張して辞任後は、第一国立銀行をはじめ指導的立場で500社前後の企業の創立・発展に貢献した。また、商工業の発展に尽力。経済団体を組織し、商業学校を創設するなど実業界の社会的向上に努めた。70歳で退任した以降は、社会公共事業の育成発達に努め、国際親善に力を入れた。1931年没(『論語と算盤』著者紹介より)

渋澤健(シブサワケン)
コモンズ投信会長。1983年テキサス大学化学工学部卒。1987年UCLA大学でMBA取得。米系投資銀行で外債や為替などの運用に携わった後、1996年に米大手ヘッジファンドに入社。2001年に独立し、シブサワ・アンド・カンパニー設立。2008年にコモンズ投信を立ち上げ、会長就任(『運用のプロが教える草食系投資』著者紹介より)

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