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マイクロファイナンスのすすめ 貧困・格差を変えるビジネスモデル

マイクロファイナンスのすすめ 貧困・格差を変えるビジネスモデル

ISBN-13 978-4-492-44353-8
ISBN 4-492-44353-3
著者名 菅正広/著
出版社 東洋経済新報社
発行年月日 2008年10月
販売価格(税込) 2,592 円
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内容・コメント

マイクロファイナンスは開発途上国の貧困への援助だけでなく、国内の貧困に対しても有効な手段である。財政の制約や市場経済の先鋭化が懸念される中で、公でも民でもない「第三の道」であるマイクロファイナンスは、サステナブルな社会を作るカギになる。

目次

第1章 マイクロファイナンスのビジネスモデル;第2章 そもそもなぜ貧困対策が必要なのか?;第3章 企業にマイクロファイナンスは可能か?;第4章 金融機関及び一般企業へのマイクロファイナンスのすすめ;第5章 市民へのマイクロファイナンスのすすめ;第6章 政府へのマイクロファイナンスのすすめ;第7章 マイクロファイナンスの普及、そしてマイクロファイナンスを超えて

著者のプロフィール

菅 正広 (カン マサヒロ)       
北海道大学公共政策大学院教授。1956年生まれ。1980年東京大学経済学部卒業、同年大蔵省入省。1984年英国ケンブリッジ大学修士(MA)。相馬税務署長、国税庁・証券局課長補佐、主計局主査、OECD(経済協力開発機構)税制改革支援室長、財務省国際局・関税局課長、財務局部長、預金保険機構部長、大臣官房参事官などを経て、2007年7月より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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