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どの会社でも結果を出すCEO仕事術 いつも「経営者の目線」を持て

どの会社でも結果を出すCEO仕事術 いつも「経営者の目線」を持て

ISBN-13 978-4-02-330431-4
ISBN 4-02-330431-X
著者名 吉越浩一郎/著
出版社 朝日新聞出版
発行年月日 2009年5月
販売価格(税込) 1,512 円
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内容・コメント

極東ドイツ農産物振興会、コーヒーメーカーのメリタを経て、下着メーカー、トリンプ・インターナショナル・ジャパンの社長へとキャリア・アップを実現した、吉越式・CEO仕事術。売る物を選ばない「プロの仕事術」の身につけ方を徹底指南。

目次

1 キャリアプランにも「デッドライン(締切)」を作る―「独立する気概」を持って働け(社長がいちばん面白い理由;Warm Heart,Cool Head―「仕事はゲーム」と割り切るメリット;ゲームは「勝つ」から面白い ほか)
2 結果を出して、会社を変える管理職となる―「デッドライン会議」という仕組みを使いこなせ(部下を動かすには「人望」が必要、という日本的幻想;「結果」を出せば、部下はついてくる;上司はマネジャー、プレーヤーではない ほか)
3 経営のプロフェッショナルとなる―「損益計算書に対する責任」を持て(「コーヒーのプロ」でも「下着のプロ」でもなかった私;経営のプロは、売る物は何でもかまわない;なぜ日本の「成果主義」はうまくいかないのか ほか)

著者のプロフィール

吉越 浩一郎 (ヨシコシ コウイチロウ)       
1947年千葉県生まれ。ドイツ・ハイデルベルク大学留学後、72年に上智大学外国語学部ドイツ語学科卒業。極東ドイツ農産物振興会を経て、メリタジャパン設立に参加。その後、メリタパシフィック(香港)、メリタジャパンと移り、83年にトリンプ・インターナショナル(香港)に転職。87年にトリンプ・インターナショナル・ジャパンの代表取締役副社長、92年に代表取締役社長に就任し、19年連続増収・増益を達成した後、2006年に退任。現在は吉越事務所代表として、経営コンサルティングの分野で活躍中。トリンプでは「早朝会議」「完全ノー残業」「がんばるタイム」などユニークな経営を行い、2004年には日本経済新聞社『平成の名経営者』100人の1人に選出される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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